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福島県の農水産物の魅力を伝える「ふくしまプライド。」の新CMが完成し、オンエアがスタートしました。
桃、夏野菜、水産物、米、肉、そして酒、ふくしまの恵み。

福島県を『第二のふるさと』と公言するTOKIOの三人が出演、
箭内道彦が福島県クリエイティブディレクターとして監修、今年は演出も手掛けています。

福島県と、株式会社TOKIOによる新しい取組み、『福島県庁 TOKIO課』。
『登場』篇の冒頭に映されたTOKIO課の看板は、株式会社TOKIOの三人の手彫りによるもの。
城島社長が「TO」、国分副社長が「KI」、松岡副社長が「O課」を、忙しい日々の隙間で、それぞれ彫っています。
そのメイキングは、株式会社TOKIOホームページの事業記録に公開。
株式会社TOKIOの公式ツイッターにもその姿とコメントがツイートされています。

クリエイティブスーパーバイザーを箭内道彦が務め、4月1日に公開された株式会社TOKIOの動画で、
三人が福島県の森で切った一本の木から、彼らの名刺が作られ、
そして福島県庁TOKIO課の看板が手作りで生まれました。すべて三人のアイデアです。
この看板は、一般の方にもご覧いただけるよう、7月13日から8月31日までの平日、
福島県庁本庁正面玄関エレベーター前に展示されます。

CMで三人が乗る『ふくしま実現するカー』は、福島県庁の新しい公用車。
今年3月に策定された、県の新たなスローガン『ひとつ、ひとつ、実現する ふくしま』の
ロゴとアイランド・フラッグがデザインされています。
「派手なクルマだど思ったら『県庁』って書いである。びっくりしたー」と、
『夏野菜』篇で呟くのは、福島市の農家、紺頼純子さん。

「近所のスーパーに行ってみてください。甘い香りがひろがってますよ。
ふくしまの桃。今年は少し、早いんです。
今が食べごろ。買って帰ると、家が華やぎますよ!」(城島社長)

んだんだ

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